【犬飼いTIPS】犬の低体温症 ~原因と予防、治療のために知っておくべきこと

【犬飼いTIPS】犬の低体温症 ~原因と予防、治療のために知っておくべきこと

低体温症は、犬の体温が平熱よりかなり低くなったときに起こる症状です。人間の平熱は36度程度ですが、犬はもっと暖かく38度~39度くらいです。

少しの低下なら心配ありませんが、37度を下回ると低体温症が始まります。小型犬や子犬、高齢犬に短毛種の犬、痩せた犬、甲状腺機能低下症などの持病のある犬などは、低体温症のリスクが高くなります。今回は犬の低体温症についてのお話です。

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